DROPtokyo 2007-2017 電子書籍 ストア ブックライブ 無料

BookLiveのDROPtokyo 2007-2017無料サンプル&試し読み


※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。東京のユースカルチャーをドキュメントするウェブメディアとして2007年にスタートした『Droptokyo (ドロップトーキョー)』。本書はその10年の歩みの集大成ともいうべきフォトブック。スマホすら普及していなかった時代から、SNSが圧倒的メジャーツールとなった現在まで、Droptokyoが変わらず行っているのは、“いま”の東京ストリートを象徴する “顔” をいち早く見つけて発信すること。クラブカルチャー、ヒップホップ、モードギャル、ノームコア……時代を語るキーワードはすべてDroptokyoのスナップに存在している。いまや世界も注目する東京ストリートファッションの10年はもちろん、東京カルチャーの近代史もひもとける1冊。カバーを飾る小松菜奈、マドモアゼルユリアをはじめ、NAOTO(三代目J Soul Brothers)、写真家の鈴木親といったストリートファッションに縁のある10人のインタビューも収録。【目次】Introduction/What is Droptokyo?/The 10 Best People of the Past 10 Years/Cover Star Snaps Nana Komatsu × Mademoiselle Yulia/Best Snaps of 2007/Best Snaps of 2008/Special Talk-1 Hidetaka Yukimaru(SHIMA HARAJUKU LEAP) × Naoto Okutomi(BOY)/Best Snaps of 2009/Best Snaps of 2010/Party Snap Part1 2007-2009/Best Snaps of 2011/Best Snaps of 2012/Best Snaps of 2013/Special Talk-2 Naoko Ogamino(GAP JAPAN) × Culumi Nakada(MODEL)/Best Snaps of 2014/Party Snap Part2 2014-2017/Best Snaps of 2015/Best Snaps of 2016/Drop Photographers Past and Present/Best Snaps of 2017/Droptokyo Interview collection 10 people talk about TOKYO STREET FASHION 2007-2017/Cover Star Talk-1・2 Nana Komatsu × Mademoiselle Yulia/Interview-3 NAOTO(EXILE/The 3rd J Soul Brothers)/Interview-4 Chikashi Suzuki(Photographer)/Interview-5 Tiffany Godoy(Fashion editor and consultant)/Interview-6 Hirofumi Kurino(Co-founder and creative adviser of UNITED ARROWS LTD.)/Interview-7 Yuya Nara(SHIMA HARAJUKU Art Director)/Interview-8 Mitsuhiro Kubo(Select shop owner)/Interview-9 W.David Marx(Writer)/Interview-10 Daisuke Obana(Designer of N.HOOLYWOOD)/Tokyo Street Fashion Timeline



DROPtokyo 2007-2017無料サンプル&試し読み
▼▼▼▼▼▼▼▼


表紙クリックするとサンプル見れるよ♪


DROPtokyo 2007-2017詳細はコチラから



DROPtokyo 2007-2017


>>>DROPtokyo 2007-2017のレビューはこちら<<<

ブックライブ関連YOUTUBE



大方の本は返せないので、内容を見てから購読したい人にとっては、試し読みで中身が確認できる無料電子書籍は想像以上に使い勝手が良いでしょう。漫画も内容を確認してから買えるのです。
各種サービスに競り勝って、これほど無料電子書籍というものが広がり続けている要因としては、町の書店が姿を消してしまったということが想定されると聞いています。
BookLive「DROPtokyo 2007-2017」のサイトによりいろいろですが、1巻すべてを料金請求なしで試し読みできるというところもあります。まず1巻を読んで、「面白いと感じたら、続きの巻を買ってください」という戦略です。
誰でも読める無料漫画を閲覧できるようにすることで、利用する人を増やし売上増に結び付けるのが販売会社にとっても目論みですが、逆にユーザー側にとっても試し読みが出来るので、買うかどうかの判断に役立ちます。
あらかじめ中身を確認することができるとすれば、買ってからつまらなかったと後悔することが少ないはずです。店頭で立ち読みをする感じで、BookLive「DROPtokyo 2007-2017」でも試し読みをすれば、どんなストーリーか確認できます。




DROPtokyo 2007-2017の情報

                    
作者名 DROPtokyo 2007-2017
DROPtokyo 2007-2017ジャンル 本・雑誌・コミック
DROPtokyo 2007-2017詳細 DROPtokyo 2007-2017(コチラクリック)
DROPtokyo 2007-2017価格(税込) 2138
獲得Tポイント DROPtokyo 2007-2017(コチラクリック)


ページの先頭へ